自分の経験から、聞こえない言葉というトピックを書いた。
で、インターネットを検索しているうちに、言語と周波数についての記事を見つけたから、要約して載せました。
10歳以下のお子様がいらっしゃる方は、お子様を語学の天才にしてあげられるかも!
人間は20ヘルツから2万ヘルツの音域の
すべてを聞き分ける能力をもって生まれてきます
ところが・・・
生まれた時から日本語ばかり聞いて育つと、
日本語耳になってしまうのです
つまり、
英語やフランス語など、
他国の言語には耳を閉ざすようになってしまうのです
実は日本語は、
周波数が125ヘルツから1500ヘルツまでの低い音域
の言葉なのです
だから日本語だけ聞いて育つと、
それ以上の周波数の音に耳を閉ざすようになるというわけですね
ちなみに英語は、
2000ヘルツから1万5000ヘルツの高周波音を含みます
ですから、
日本人には聞き取れない音が含まれているというわけです

その結果、私たち日本人は
外国語がなかなか身につかない脳の構造になっているのです
だから、
子供をバイリンガルにしたかったら、
多言語のテープを聞かせて育てればいいのです
多言語の国の言葉を聞いて育つと、その音に慣れ、
すべて聞き取れるという耳をもって育ちます
その結果、聞いた言語を楽に話すことができるというわけです
お子様の将来はあなたが握っているということだけは
忘れないでいてくださいね(~o~)
『お子さまの大事な将来についてアナタがしてあげられること?』
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